今日は朝からずっと雨。
夕方に一時やんだもののタイミングを逃し夜へ。
寒い。しかも結構まともに降ってる。。
さすがに無理かと思ったが、Masatoに電話してみる。
なんと彼はもう既に終わっていた。
なのにも関わらず!
彼は縄跳びのできる家でワークアウトをさせてくれるというのだ!しかも送迎つきで!
そしてさらに彼はもう1通り一緒にやるというのだ。さすがに縄跳びはなかったが(笑)
なななんとありがたい!
おかげでメニューよりも長く、そしてきつい1日をコンプリートできた。
終了後にシャワー、エッグホワイト、牛乳まで出してくれた。
いやーマサト、マジで助かったよ、ありがとう!!!
あと3日だぜよ。
Tuesday, 27 October 2009
Sunday, 25 October 2009
Wednesday, 21 October 2009
いろいろな気づき

この期に及んでというか、ここまできたからなのか、いろいろ気がつくことがある。
まずは。。
Patrick & Kazue先生のメールにあった縄跳び。
今まで俺のフォームは割りと下を向いて飛ぶのになれていた。
それが一番続くからだったけど、フォームとしては正しいとはいえなかった。
なのであのメールに書いてあった「カラダをピストンのイメージで」という言葉を昨日から意識してやろうと思って飛んでみた。
それが!
いつも住んでるとこの屋上でやるんだけど、そこにある手すりを見ながらやってみた。
そうしたら、手すりの縦の棒の部分がまっすぐなので、それを見ながら飛ぶと考えすぎずにその縦棒を見ながら飛ぶことができて、それがとてもいい効果を生んでいることに気がついた。
カラダの動きのずれとか、飛ぶ高さなどが感覚的に分かるので、キープするのに役立つ。
また、自分が飛んでいるのだけど、体が慣れてくるとまるで手すりが上下に飛んでいるような錯覚におちいってそれが見ているとおもしろい。
そんな気づきがあると、本当に2人が送ってくれるメールの言葉がとても大事だなと思う。
Patrick & Kazue先生のメールにあった縄跳び。
今まで俺のフォームは割りと下を向いて飛ぶのになれていた。
それが一番続くからだったけど、フォームとしては正しいとはいえなかった。
なのであのメールに書いてあった「カラダをピストンのイメージで」という言葉を昨日から意識してやろうと思って飛んでみた。
それが!
いつも住んでるとこの屋上でやるんだけど、そこにある手すりを見ながらやってみた。
そうしたら、手すりの縦の棒の部分がまっすぐなので、それを見ながら飛ぶと考えすぎずにその縦棒を見ながら飛ぶことができて、それがとてもいい効果を生んでいることに気がついた。
カラダの動きのずれとか、飛ぶ高さなどが感覚的に分かるので、キープするのに役立つ。
また、自分が飛んでいるのだけど、体が慣れてくるとまるで手すりが上下に飛んでいるような錯覚におちいってそれが見ているとおもしろい。
そんな気づきがあると、本当に2人が送ってくれるメールの言葉がとても大事だなと思う。
2つ目。
PCPを始めてからの周りの男性の反応が興味深い。
それは俺が変わっていることに対して認めてくれていながらも、やっかみ半分なのか何なのか、言葉は厳しいものが多いということ。
ま、それは仕方ないね。常識から考えて仕事も時間を自由にしながら未だ金もそんなに稼げないのに「ダイエット」に励むなんて、そんな余裕食らってる暇あんのか、という近しい人でかつ男としてのプライドを刺激するからだと思う。へなちょこな 「ダイエット」じゃない、と違うのは皆が分かってくれてるからもう頭にはこないね。
それをなぜこんなにやってるのか、は前も書いたけど俺にとって必要なこと。
そしてそれも一旦コンプリートが近づいている。これが終わったら今度は仕事で猛チャージをかけるぞ、今に見ろ。

3つ目。
ありがたい。
マドカが仕事で東京モーターショーのため、この月曜日から幕張にホテルで泊り込み。
なので週末は仕事の準備で忙しいにも関わらず、ご飯を白米と玄米と2つの鍋で炊いてくれ、俺が面倒でないようにパックしてくれた。
食事は本当に手間と時間がかかることを見ているから、できることだけでも協力してくれようとしてくれているのがとてもありがたい。
また昨日は実家に帰った。
そうすると今までどおり、俺の記憶にあったままの実家の冷蔵庫にはヨーグルトやタマゴ、牛乳が当然のように入っている。もちろん家だから遠慮はないけど、それでも本当にありがたい。
当たり前のようにメシが出てくるものじゃないという当たり前のことに感謝できることに感謝したい。

俺って書くと文章長いな~。
これからラストまで、この長さで書くのは大変だけど、また2人の先生のメッセージにあった「泣き言をいってPCPを終わらせないでください」というメッセージ、ちょっと感動しましたよ。
その通り、あとは名前通り「Peak」まではやるのみだね。
今日は東京で9時に打ち合わせ終わって10時に帰ってくるまでワークアウトできず、結局その後の夕食が終わったのは夜中の1時ちかくだよ。
でもやるのだ。もう少しなのだ!
あ、ご褒美は結局ケーキを先週1個食べた。相変わらずうまいけど、2個目とかの欲がそんなになくなった。
yukariさん書いてたけど、シナモンロールね、確かにあれは重いなあ(笑)
お腹はカラダを反ると最後の皮がなくなり、ちょっとだけ2段目の腹筋が見えてきた。
さあ、ここからどこまでいけるでしょうか。さすがに8minites absはきついかもしれないが、気張りすぎずにいきましょう!
つらつらと書き足したらさらに長くなった。ご拝読THANX!!
Wednesday, 14 October 2009
うおー

ついに最後のご褒美デイきたね~。
この前マドカが撮った写真をアップしたよ。きつかったね~
でも楽しかったけど。
しかしあと残すところ2週間ちょっと。
よくまあみんなでここまでやってきたのう。。
でもメールでは「来週からさらにタフになる」と。
もう十分すぎるくらいタフやで(笑)
もう十分すぎるくらいタフやで(笑)
まだまだお腹の周りは必死の抵抗を試みている。どうやっても背中の周りはなかなか落ちない。
だいぶ前のほうはいい感じになってきたけどね。がんばろう。燃やし尽くしてやる!
そうそう、Yukariさんが昔懐かしいクランベリーズを載せていた。
俺も大好きや、クランベリーズ。
そうそう、ここで感傷的になったり悲壮感を出すことはなく、さらにパワーアップしていきましょう!
てなわけで刺激を受けたのでオイラのFavorite Band Foo Fighters のMonkey Wrench も皆さんにご紹介します。
いやーほんと、この曲に何度勇気付けられたことか。
いやーほんと、この曲に何度勇気付けられたことか。
最高だよ。Foo Fighters。今活動休止中だが必ず復活するよ。
このバンドの話しを語りだしたらとまらない!誰か止めてくれ~~~~!
ロンドンハイドパークのライブ。髪型変だけどね(笑)
またかっこいいのがね。これをアコースティックでやるとこんなにすごいのよ。
ううーかっこよすぎる。。
ボーカルのデイブはほんまいい奴で(知ってるんかいな)とてもファンが多い。
音楽にまじめなんだよね。
音楽はそれこそいろんなジャンルを聴きますが、このバンドを超えるのはそうそうないなあ。
というわけでオイラもノリノリでぶっちぎりまっせ~~~~。
最後はオマケ。
Friday, 2 October 2009
分かりやすくなった

今日はなんだかせわしなく動き始めた日々の中のぽっこりと空いたオフ日となった。
しかもワークアウトは「安息日」のジャンプロープのみ。
分かりやすくなった。
朝から全く体が起きない。朝食を作ってがマドカが出かけ、その後昼食の準備をしたあとでパソコンの前に向かうも、体が重くてしかたない。
結局後ろにあるソファーにそのまま仰向けにねっころがったまま、一度目を覚ましただけで気がつけば夕方になっていた。
やはり休息を体が要求していたのだろう。
分かりやすくなった。
その後、急速に細胞が起きて活力が沸いてきて、何かをしなければ、という思いが強くなった。
そこでもう18時を回っていたにも関わらず髪を切りにいった。
予約の締め切りもあったが、それにしても地元の駅に着くまでと、美容院のある駅までの歩くスピードは、普通に見ても「この人なんだ?」というくらいに違っていたと思う。
分かりやすくなった。
髪を切って帰ってきて、小雨の中屋上でジャンプロープ。
何だか最近あれほどきつかったのジャンプロープが、だいぶ楽になってきた感じがする。
もちろん楽勝ではないし、汗はバンバン出るし、相変わらずひっかかるときもあるけど、それよりなにより息切れの度合いが以前とは全く異なる。
いまさらながらだけど、プロジェクトを始める前に徹底的に体の数値を測っておけばよかった、とか思う。自分の体に起こっている変化にワクワク感があるなんて、なんと幸せなことなんだ。
年は重ねていくもので、それに伴い「カンロク」があったほうがよい=太っている、とかいう世間のよくある理屈の通りに自分の体が少しずつ変化することに「こういうものなんだろうなあ」と自分を「妥協し納得」させていたような日々を送っていたと思う。それが「貫禄」までもいかない、中途半端な太り方のそれは、体に起こる変化がワクワク感などとは程遠い、物悲しさすら感じさせるものだと思うからだ。
分かりやすくなった。
兄貴は二人ともまさにその意味で『カンロク』たっぷりの体である。
彼らがこのプロジェクトを始めた私に対する反応で、いろいろなことが見えてくるからだ。
長兄はプロジェクトを始めてから私の変化を割とよくみているのでそれはそれで「やってみようか」くらいの刺激は受けている。
彼がそのすべてを捧げている二人の可愛い姪っ子たちの為にも健康でいること、そしてカッコいいパパであることは、最も重要な彼のミッションであるはずだからだ。
私が変わりつつあることで、もし彼がプロジェクトに参加するしないに関わらず、もっと健康に気を配り、そして実際健康であることを実現してくれきっかけなるのならそれはとても嬉しいことだ。
私が変わりつつあることで、もし彼がプロジェクトに参加するしないに関わらず、もっと健康に気を配り、そして実際健康であることを実現してくれきっかけなるのならそれはとても嬉しいことだ。
次兄は次兄で、まだ30代のころは度重なる海外への旅で今とは全く違うスリムな体型だったが、40を過ぎ年を重ねるごとに大きくなっていった。
しかし現在彼は彼でとても幸せそうだ。
タイの女性と日本語なのに普通の日本語ではない、不思議なコミュニケーションをとりながらも結婚し、そして彼女と二人で頑張って生きている。
肉体労働だからそれなりに食べないとと思っているし、やさしい奥さんの作るうまい料理は食べていて幸せなのだろうと想像できるからだ。
そんなふうに、私に起きているいろいろなことが自分にしろ他者にしろ、分かりやすくなった。
もしくはそう思いこんでいるだけかもしれない。
でも、そんなふうな感覚を感じること自体、私の人生にとって今までなかったギフトだと思う。
結局縄跳びだけで温まった体で燃やさないのはもったいないと
Sit up 25×4
Leg up 18×4
Side clunch 14×4
をやってみた。
俺、どうしてこんなに頑張っちゃってるの?
その理由はさすがにまだ分からない。
あと一ヶ月でその答えを少しでも分かることができるようにそのままがんばろう。
Subscribe to:
Posts (Atom)